脊柱管狭窄症の症状でお悩みの方へ

こんな腰や足の症状で悩んでいませんか?

  • 慢性的な腰痛と足の痛みに悩まされている
  • 少し歩くと足がだるくなり座り込んでしまう(間欠性跛行)
  • 歩くより自転車で移動する方が楽だ
  • お尻や足に痺れの症状がある
  • 足に脱力感がある
  • 会陰部(性器の近く)の感覚がおかしい
  • 整形外科で脊柱管狭窄と診断された
  • リハビリをしてもなかなかよくならない
  • 足やおしりに熱くなる感覚(灼熱感)がある
  • 脊柱管狭窄の手術をしなければいけない不安がある
  • 旅行にいきたいが腰と足の痛みとしびれで楽しめない不安がある

当院では、上記のお悩みをお持ちの方の改善実績があります。

当院の治療を受けられ脊柱管狭窄症の症状が改善された方は…

  • 腰と足の痛みやしびれを気にせず旅行を楽しむことができた
  • 毎日の腰痛と足のしびれが少なくなった
  • 脊柱管狭窄症の手術をせずにすんだ
  • 腰痛と足の痛みが軽減してきたので将来スキーなど趣味を楽しめる希望が持てた

など、喜びの声を頂いております。

当院の治療を受けた方の喜びの声をお聞きください。

オステオパシーは色んな問いかけにも丁寧に答えて頂き内容も理解できたので信頼してお任せできると思いました。旅行が趣味で20時間の移動や観光が痛みなく出来て嬉しかったです。

藤井啓子さん藤井啓子さんのお声

藤井啓子さん 女性
兵庫県 神戸市 団体役員
お悩みの症状:脊柱管狭窄症、腰痛、足の痺れ

※個人の感想であり、治療効果を保証するものではありません


脊柱管狭窄症の症状でも症状を改善できる可能性があります!


脊柱管狭窄症とは・・・

背骨の中を通る神経の周りの組織が悪くなることで神経の通り道が狭められ神経の症状が出る病気です。
原因は、椎間板ヘルニア、黄色靭帯の肥厚、腰の骨のすべり症などがあります。

この疾患の特徴的な症状は、歩いているときに足の疲労感が出て、ベンチなどに腰掛けると足の疲労感が軽減しまた歩くことができるのですが、歩くと再び足の疲労感が増してくる間欠性跛行という症状があります。

自然に症状が軽減する場合もありますが、狭窄の起こっている場所によっては自然に良くならず手術が必要な場合もあります。

当院の脊柱管狭窄症の症状へのアプローチとは

脊柱管狭窄症は自然に症状が緩和する可能性がある疾患です。
症状が自然によくなることのであれば、狭窄を起こしている問題以外に症状に関連している原因がある可能性があるのではないでしょうか?
当院ではまず背骨の神経の通りに影響を与えている狭窄部以外に症状に関連した問題がないかを身体全体をみることで探していきます。

当院で見つかった脊柱管狭窄症の症状の原因としては、

・足の関節のつまり
・腹部の内臓の筋膜の緊張
・頭蓋骨のねじれ
・骨盤のねじれ
・馬尾神経、神経根まわりの硬膜の緊張
・脳脊髄液の流れの低下

などが見つかりました。

当院の治療で脊柱管狭窄症の狭窄部の骨や靭帯の変形をよくすることはできませんが、脊柱管狭窄症の症状を軽減できる可能性はあります。

脊柱管狭窄症の症状でお悩みの方は是非私にその症状改善のお手伝いをさせて下さい。

前田悦宏

078-855-5163
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〒657-0051 神戸市灘区八幡町3-6-19クレアール六甲2A  詳しいアクセスはこちら

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